募集演題および申込み期間

【募集演題】
要望演題、一般演題(口演)、一般演題(ポスター)


【申込み期間】
2010年6月28日(月)正午~2010年8月24日(火)正午  2010年8月31日(火)正午
  演題募集を2010年8月31日(火)正午締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


●インターネット演題募集要項

※インターネットのみの応募とします。
  1. 要望演題、一般演題として、静脈経腸栄養に関する臨床的および基礎的研究を募集します。
  2. 栄養士部会、薬剤師部会、看護部会の各パネルディスカッションの募集は致しません。
  3. 演題申込は本学会会員に限ります。未入会の方は共同演者を含め、演題応募締切日 (8月24日(火))までに入会届を学会本部(札幌医科大学)にお送り下さい。
    ※入会手続きについては、日本静脈経腸栄養学会ホームページ
    https://www.jspen.or.jp/)の「入会手続き」をご利用下さい。
    第26回日本静脈経腸栄養学会運営事務局では入会手続きは行っておりません。
  4. 演題の採否、発表日時、会場等は学会長に一任願います。
  5. 演題分類及び小分類の希望項目を分類番号から選択してお申込み下さい。
    分類番号は以下の通りです(一般演題を希望される方は、必ず第2希望までご記入下さい)。
    要望演題の応募者の中からシンポジウムおよびパネルディスカッション発表者を選出させていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
  6. 一般演題(ポスター)の応募者の中から、優秀な20名の演者には、ポスター発表以外に特設の講演会場でご発表いただく予定です。

    演題分類

    要望演題(口演) 一般演題(口演) 一般演題(ポスター)

    小分類

    要望演題

    1. 1. NST加算の展望と問題点
    2. 2. NSTによってもたらされたもの -過去・現在と将来展望-
    3. 3. 地域一体型NST -栄養管理で結ぶ医療連携-
    1. 4. がん化学療法と栄養管理
    2. 5. 緩和ケアにおける栄養管理
    3. 6. 悪液質に対する最近の知見と代謝栄養管理
    1. 7. 嚥下障害の病態と栄養管理
    2. 8. 病院食改革
    3. 9. 栄養材の形状機能の追求
    4. 10. 腸管アクセスと栄養管理
    5. 11. PEGの功罪を検証する
    6. 12. 経静脈栄養ルートの選択と維持・管理
    1. 13. 周術期栄養管理の最近の動向
    1. 14. 集中治療における代謝制御と栄養管理
    1. 15. 炎症性腸疾患に対する栄養管理 最近の知見
    2. 16. 生体侵襲と抗酸化
    3. 17. 創傷治癒促進の栄養管理
    4. 18. 栄養療法とクリニカルパス
    5. 19. チーム医療の質向上を目指した新たな工夫
    6. 20. 栄養を軸としたチーム連携
    7. 21. 世界の中の日本 栄養管理の質と普及
    8. 22. 栄養教育の果たす役割
    9. 23. 小児領域の栄養管理 その問題点と対策
    10. 24. 慢性期医療施設の栄養管理
    11. 25. 在宅栄養管理の工夫

    一般演題(口演)一般演題(ポスター)

    1. 26. NST
    2. 27. 栄養評価
    3. 28. 栄養管理
    4. 29. 周術期栄養管理
    5. 30. 経口摂取
    6. 31. 静脈栄養
    7. 32. 経腸栄養
    8. 33. 在宅栄養
    9. 34. 代謝(糖、アミノ酸、蛋白、脂肪)
    10. 35. 微量元素
    11. 36. 感染
    12. 37. ビタミン
    13. 38. 手技
    14. 39. 癌
    15. 40. その他

  7. フェローシップ賞応募および資格

    フェローシップ賞に応募される方は各書式に従って登録を行ってください。
    フェローシップ賞への応募資格、応募条件は下記の通りです。

    • 本学会員で、過去5年間に本会で発表経験を有する方。
    • 受賞後2年以内にASPENあるいはESPENに出席可能な方。
    • 受賞者は、2年以内にASPENあるいはESPENへ参加すること。
    • 受賞者は、参加するASPENあるいはESPENへ演題発表の申し込みを行うこと。
    • 受賞者は、ASPENあるいはESPENに出席後、本学会誌「静脈経腸栄養」へレポートを投稿すること。

●応募の概要

  1. 演題登録画面より登録できます。
  2. 入力項目は、小分類希望項目(要望演題応募の場合は第1希望のみ選択、一般演題応募の場合は第2希望まで選択)・発表形式、演題名(全角50文字まで)、抄録本文(全角800文字まで)、フェローシップ応募、所属機関(最大10施設)、全員分の演者氏名・ふりがな(最大15名)、会員区分、会員番号、連絡者の氏名・ふりがな、所属機関、郵便番号、住所、電話連絡先、電子メールアドレス(携帯電話、フリーメールソフトのアドレスは不可)、パスワード、筆頭演者の生年月日です。
  3. 図表は受け付けません。
  4. 抄録本文は、作成例に従い800文字以内でご入力下さい。
  5. 画面の指示に従い、順に項目を入力して下さい。「次へ」で登録確認画面に変わります。必須項目が未入力の場合、登録確認画面に移りませんので、ご注意下さい。
  6. 内容確認後に「登録」を押すと、登録完了の画面になります。印刷用画面のボタンを押して、画面印刷をして下さい。
  7. 登録完了後、受付番号が記載された「演題登録のお知らせメール」が届きます。このメールは重要ですので、確実に保存願います。(郵送文書での改めてのご案内はございません)
  8. 演題申込み締め切りまでは、「演題登録のお知らせメール」に記載された受付番号と登録者本人が入力された任意のパスワードを入力すれば、登録演題の修正・確認・取下げが可能です。

●応募についての注意点

  • 登録されたデータは今後プログラム・抄録集などに掲載されますが、登録されたデータに手を加えず使用されます。登録ボタンを押す前には、必ず内容に間違いがないかどうかをご確認下さい。
  • お知らせメールは登録直後に自動送信メールでお送りしております。ご自身の設定により、迷惑メールと認識されている場合があります。まず迷惑メールフォルダ(メールサーバーあるいはメール)をご確認下さい。その上で、お知らせメールが届かない場合、登録が完了していない可能性がございます。登録されたと思われる日より2営業日以内に運営事務局まで登録の有無を必ずご確認下さい。
  • 登録内容の修正・確認・取下げ作業時に必要になる、受付番号とパスワードは必ずご自身で保管して下さい。運営事務局では、セキュリティを維持するため、この件に関するお問い合わせには一切応じられませんので、ご注意下さい。
  • 締め切り以降の登録、修正は一切受付出来ません。
  • 運営事務局は会員番号のお問い合わせには応じかねます。
  • 演題応募時点で会員でない方は、会員番号「999」と入力し、演題応募締め切り日(2010年8月24日)までに入会届を学会事務局(札幌医科大学)にお送り下さい。入会届が届いていない応募演題は、インターネット応募フォームで受付けていても、プログラム決定時に受付いたしませんのでご注意下さい。
  • 演題の採否、発表日時については運営事務局から電子メールでご連絡致します。
  • この応募方法では、郵送するものは一切ありません。
  • 演題の採否、発表日時に関する連絡は、入力された連絡先に送付されます。連絡先と筆頭演者が別人の場合は、筆頭演者へ確実にご連絡下さい。
  • 演題登録の応募フォームは安全上、何も作業をせずに1時間経過した場合、自動的に接続を切断(タイムアウト)します。それまで入力したデータはすべて無効となりますので、ご注意下さい。
  • ①、②、③のような丸文字やⅠ、Ⅱ、Ⅲのようなローマ数字(機種依存文字)、外字(自分で作った文字)は利用できません。
  • JIS規格第1、第2水準にて設定する文字、半角英数字は利用できます。また、α、β、γなどのギリシャ文字は、必ず全角入力して下さい。

●個人情報管理に関して

  • 今回お預かりした個人情報は、当学会の学術論文発表目的以外での使用は致しません。
    運営事務局において必要なセキュリティ対策を講じ、厳重に管理しております。
    以上について同意いただける方は、次の「演題の応募」にお進みください。
    〈演題登録に関するご質問〉
    第26回日本静脈経腸栄養学会 運営事務局
    株式会社コングレ 中部支社内
    担当:久保田、北角
    TEL:052-950-3369  FAX:052-950-3370
    E-mail:jspen26@congre.co.jp

●演題の応募

  • 2010年6月28日(月)より受付を開始しております。
  • 演題募集を2010年8月31日(火)正午締め切りました。
    たくさんのご応募ありがとうございました。
  • 演題の採用の可否等は第26回日本静脈経腸栄養学会 運営事務局より電子メールでご連絡致します。
 

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