
JSPEN看護師部会員の皆様へ
日頃より本学会の活動にご協⼒をいただき誠にありがとうございます。
JSPEN2026学術集会におきまして、「看護師部会パネルディスカッション」を開催いたします。
ぜひこの機会に会場に足をお運びいただきますようお願い申し上げます。
皆様のご来場をお待ちしております。
JSPEN2026学術集会 看護師部会パネルディスカッション
■日時:2026年2月13日(金)10:40~12:10
■会場:パシフィコ横浜ノース 3F[第8会場]
■テーマ:看護師特定行為が栄養治療に貢献できる!?~特定行為の現状と課題~
【座長】
・森 みさ子(聖マリアンナ医科大学 横浜市西部病院看護部)
・清水 孝宏(ヴェクソンインターナショナル株式会社)
【演者】
・清水 孝宏(ヴェクソンインターナショナル株式会社)
「看護師特定行為制度の概要と現状及び課題について」
・戸丸 悟志(とね訪問看護ステーション)
「特定行為看護師による訪問看護での栄養評価の検討」
・日髙 佑紀(横須賀市総合医療センター 総合診療センター)
「看護師特定行為が栄養治療に貢献できる!?~ 特定行為の現状と課題~」
・山元 佑加理(滋賀医科大学医学部附属病院 看護部)
「胃ろうカテーテルの交換を通じた特定行為実践と看護師の役割発揮の取り組み」
・山田 圭子(医療法人財団康生会 武田病院 看護部)
「特定行為(胃ろうカテーテル交換)にとどまらず栄養治療に貢献できる!」
・樋口 陽子(公立松任石川中央病院)
「特定看護師が実践するPICC挿入が栄養治療の「核」になる」
JSPEN2026学術集会 Webサイト
https://www.congre.co.jp/jspen2026
※本パネルディスカッションは、学術集会の参加登録が必要です。
※JSPEN会員でない方も、学術集会に参加いただけます。
